幅110㎝高さ100㎝の特注です。
形は勿論ですが、他にも2つ特徴があります。
一つは天板がメラミン仕様。
もう一つは引出がソフトクロージング仕様。
引出を押すと静かに閉まります。写真左は引出の裏の金具部分です。
山崎はめっきり寒いでシュウ
でも大好きな暖炉まだなんだ・・・
炬燵もまだなんだ・・・
でもね助け船が来たんだ!
ビーズのクッション
僕の冷えた心を温かく包んでくれるんだ。
60㎝の扉タイプと45㎝の引出タイプを横連結
奥行は特注40㎝
天板は105㎝の1枚板で色はミディアムウォーク木目です。
山の自然は秋の方が花の宝庫かもしれない。
今日も花を飾ってみました。
敷地内の栗も実が熟しました。
落ちてる栗を拾おうとすると、多くの栗の実が食べられていました。
近くのキツネ・タヌキ、鹿、猪が食べたのでしょう。
そういえば先日、暗くなってから帰宅する時、稲田のあぜ道を颯爽と走り抜けるキツネを見ました。
食堂の一角に社是の額を飾っています。
『誠心誠意』
創業者の前会長の口癖が社是になりました。
この額の文字を書いて下さったのは、先日退職された阿曽さんの長女です。
当時、中学生か高校生だったと思います。
今日出社すると、敷地がキレイに草刈りされていました。
社長に聞くと、阿曽さんが3連休中に草刈りに自主的に来てくださってたそうです。
退職しても尚、会社のことを思ってくださる人柄は『誠心誠意』そのものと改めて感謝しました。