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応接間の絵

2013.01.26 カテゴリ:日常 コメント(0)

会社の事務所の応接間には木製パズルの絵が飾ってあります。淡路島から瀬戸内海に浮かぶ小豆島を題材にした絵です。一つ一つがバラバラになってパズルとして遊ぶことができます。4人の子供たちが描かれていますが、左の男の子は専務、右の男の子は営業部長がモデルです。22~23年前の作品です。時間の経つのは早いもので,今では会社の主力です。工場で頑張っている社員さんの半数以上もやはり同世代です。あの頃遊んでいた子供たちが今のすきまくんを作っているんですね。

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淡路島の西海岸は夕焼けがきれいで有名です。神戸の資産家の方が日本中の夕焼けを見た中で、ここの夕焼けに一番感動して近くにお城を建てたほどです。花とミルクとオレンジの島が当時のキャッチフレーズでした。後方に描かれているのはミカンです。

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